恋愛

アラサー女子がブサメンと不倫している話

以前使っていた出会い系サイトで、1人だけですが女性の知り合いができました。 彼女も同じアラサーで、恋人探してサイトに登録していました。彼女とはラインを交換し、私がサイトをやめた今でもやり取りを続けています。 今回はそんな彼女が悩んでいる、「不…

イケメン童貞に限って理想が高い理由

見た目は一般的にいうイケメンでモテそうなルックスなのに童貞である「イケメン童貞」というのがいます。モテるであろうイケメン童貞はなぜ童貞なのか。 理由は彼ら自身の理想の高さにあります。ではイケメン童貞に限って理想が高いのはなぜでしょう。 イケ…

愛情表現と気遣いの重要性

年下女性の友人がいます。 今年に入り彼氏ができたらしく、何かあるたびに彼のことを相談されていました。 その男性というのは口下手な性格のようで、「好き」とか「愛してる」などの言葉による愛情表現ができないタイプ。友人の女性は逆で、言葉や態度で愛…

女子力の定義と婚活

最近、仕事終わりにホットヨガに通い始めました。 恵比寿東口の、全国展開しているヨガスタジオです。キャンペーン中で、月額2,870円。しかも使い放題。最近のヨガはこんな金額で、毎日通えるんですね。 週2~3回のペースで通っていると、自然と顔見知りも増…

ぽっちゃり癒し系女子の考察

私の友人に、「ぽっちゃり」というよりはっきり言って「デブ」な女の子がいます。 彼女は性格が良いので、同性の友人がたくさんいます。さらには男性にもよく声をかけられる存在です。 太ることは、私達女子にとって大敵です。太った自分が好きになれないと…

あなたが恋愛を持続できない理由

同性の前と異性の前と分け隔てなく、ありのままの自分で居られる女性って良いですよね? 外見がいくら良くても、センスが磨かれていても、同性に物凄く嫌われていたら、そんな人に魅力は感じられず、恋愛もあっという間に終わりがちです。 あなたが恋愛を持…

あえて上司に報告!職場恋愛をうまくやる方法

社会人になってから出逢う人との恋愛は、職場がほとんどです。 毎日会っていれば、距離も縮まりのも早いですからね。 しかし、仕事にプライベートを持ち込まれるのを嫌う会社もありますから、あまり公開はしない方がお勧めです。 ではどんな事がプラスとマイ…

いつものあなたが好き?年下男性との付き合い方

20代後半になると、デートの相手が年上ばかりとも限らなくなってきます。20代前半まではデートの相手は年上が中心だった女性が多い中、相手が年下となるとデートで悩むタネも多くなります。 そもそも、年下男性とのデートはどちらがリードするべきか、年上は…

ビッチと呼ばれないための方法

「軽い女」に対する侮辱的な表現に「ビッチ」という言葉があります。男関係のだらしない友人を陰ではビッチと呼ぶこともあります。ビッチという言葉にプラスなイメージはありません。 ビッチが好む男性のタイプ ビッチの大好物は、自分のステータスを高めて…

女性の協力が不可欠!日本人男性が愛情表現を身につけるために

愛情表現の仕方や、相手に求める愛情表現は男女で大きく異なります。 女性は甘い言葉が欲しいと思う時でも、男性は甘い言葉が言えない、など相手の愛情表現に不満を感じる時もあるでしょう。 日本人男性の愛情表現に比べると、外国の男性は甘い言葉やロマン…

時代錯誤とも呼ぶべき処女厨男子の実態

男性は女性の恋愛経験は少ない方がいいと言う方が多いです。 中には、「処女でないと嫌だ」「非処女なんて汚れている」などと言う「処女厨」という男性が存在します。 女性からすれば、経験してなかろうが経験していようが、好きな人とする初めてのHは緊張し…

ブサメン男子と付き合う女の正体

世の中には美女と野獣カップルを結構多く見かけます。もっとカッコ良い人と付き合えたはずでは?と思ってしまうのですが、意外と彼女が彼氏にベタ惚れというケースも多いです。 しかも、彼女たちの過去の彼氏たちも意外とブサメン揃いということもあります。…

勘違いブスに男性がハマらない理由

あまり可愛くないのにブリっ子したり、魔性の女振ったりする、「勘違いブス」っていませんか?一生懸命ブリっ子するのが男受けするとでも思っているのかもしれません。 しかし、勘違いブスに対する男性の反応は冷たいものです。モテるためには少し男性にブリ…

既婚男性からキスされた時に考えるべきこと

男女が同じ時間を過ごし、少しいい雰囲気になればキスなどに発展することはよくあります。しかしそのキスの相手は誰ですか? 自分が思いを寄せる人であればキスしたくなるのは当然かもしれません。けれど私たちのような年齢になるとキスの相手も考えないとい…

気遣いのできる女vs魔性の女

見た目は普通なのに男性によく言い寄られる女性っていますよね。彼女たちは男性の心をくすぐるのが上手な「魔性の女」といえます。女に生まれたからには、一度くらい出会った男の人に言い寄られまくるようなモテ期を味わいたいものです。 では、魔性の女曰く…

男性に振り回されてばかりだった彼女が強さを持てた理由(ワケ)

振り回されやすい女性というのは、どうして振り回される羽目になるのか。 友人同士で彼氏の話をしていても、彼女だけはいつも、どことなく寂しげで幸せそうな感じがしませんでした。 友人のデートの話を羨ましそうに聞く彼女には付き合って2年になる彼氏が…

方言は可愛いけど、武器になるほど強力ではない

友人と行きつけのカフェに行っていた時のことです。 行きつけ過ぎて、あまりそこが有名だとか、おしゃれだとか考えたことはなかったのですが、まぁ雰囲気もいいし出てくるデザートやカフェなんかも美味しいので、お気に入りです。 そこにたまに、地方から出…

彼氏の愚痴を言うのは愚かで恥ずかしいこと

彼氏の愚痴、どこまで友達に言いますか? 彼氏の愚痴はノロケとも言いますけど、あんまりにも愚痴が多いのは、それだけそのまま、自分が彼氏から大切にされていないことを自覚した方がいいです。 私は彼氏の愚痴を全く話さないわけではありませんが、言うに…

結婚適齢期のアラサー男性が結婚しない理由

結婚相手を探す時、経済的な安定を求める女性は多いのではないでしょうか。 経済的な面から見ると20代前半よりは、20代後半から30代前半までの男性が、婚活中の女性にとっては魅力的に感じます。 独身アラサー女性は「結婚に向いてない」「地雷がある」など…

昭和の価値観を引きずっているアラサー独身女性

結婚相手は収入がある程度なければ嫌、自分が稼いだお金は自分のお小遣いで、生活費は旦那じゃなければ嫌、できれば専業主婦がよく家事は分担、と言うアラサー独身女性の話をよく耳にします。 女の価値基準の一つに若さがあります。 男性が子孫を残せるよう…

境界性パーソナリティー障害が引き起こす不倫について

最近何かと話題になる不倫ですが、身の回りにも不倫をしている人の話をよく聞きます。 相手が既婚者だと知っているにも関わらず関係をもつのはもちろんいけないことです。 不倫について私が一番疑問に思うのは、なぜ既婚者であるにも関わらず他の人へ気持ち…

ネトストの女友達が友人の彼氏に連絡しまくってる件

女の子同士で集まると付き合っている彼氏の話をよくします。 話を聞いていると、彼氏が優しかったり、友だちが大切にされていたり、ロマンチックで素敵な彼氏だったり、羨ましくなることもよくあります。 私もよく友人の恋愛話を聞いては自分の彼氏と比較し…

精神科医に聞いた、恋人と長期的な関係を続けるための3つのテクニック

私の友人に、精神科のドクターがいます。 彼は様々な人生経験を糧に精神科のドクターになったので、人の痛みがわかるドクターで、イケメンで高身長なので人気もあるようでした。 私自身恋愛がうまくいっていない時、その精神科ドクターに心の理論、恋愛がう…

理想の男性を探せば探すほど、女性としての価値が低下している件

理想の男性って、一体どんな男性ですか? たまに思うのですが、理想の男性ってあくまでも理想で、それにドンピシャな人ってなかなかいないですよね。というか、ほぼいません。 なぜなら、理想の男性を口にした時点で、その理想の男性からは遠ざかっていきま…

自分の声でブスか美人か決まるらしい

私の周りには、内面も、外見も美人な人が多いです。 むしろ、外見が綺麗な人ほど、内面も美しい気がします。 外見が綺麗な人、見た目が華やかな人は、心が綺麗だったり、素直だったりします。 たまの毒舌も、素直さゆえですし、外見が綺麗な人ほど、外見で判…

どうしてあの子は毎回ダメ男と付き合うのか

男性を見る目がない女性がいます。 毎回付き合う人が浮気症だったり、DVをするような人だったりして、常に悩んでばかりの女性の話をよく耳にします。 彼女たちはどうしてそんなにも見る目がないのか、と疑問に思いますが、そもそもどうして浮気やDVをされて…

駐在員と交際する時の意外な落とし穴

「駐在妻」というのは一つのステータスのような面があり、海外進出している会社が今ではたくさんあるにも関わらず、やはり駐在員はエリートというイメージが根強いみたいです。 女性でも海外に住みたい願望があったり、駐在妻になりたいという話を耳にします…

(わざと)ガラスの靴を置いていったシンデレラはとんでもない小悪魔女子だった

どうして小悪魔はモテるのでしょうか。 答えは簡単、男性は小悪魔が好きだから。 転がされているとわかっていても、それが心地よくて好きになってしまう。 心地よさを上手に与えることができる人こそ、小悪魔と呼ぶのだと思います。 男性は手のひらで転がさ…

高級ブランドを脱ぎ捨てたら急にモテるようになった理由

私はごく普通の、平凡な女の子でした。 何の取り柄もなく、生真面目な性格から、成績はいつもオール5でした。 私にしてみれば、英語や数学ができなくても、綺麗な声や息をのむような絵が描ける子の方が、圧倒的にオーラがあって、輝いて見えます。 私には、…

女子力を高める、たった一つの方法:女子の言う「女子力」は逃げである

目配り、気配り、心配りを、いつから「女子力」と言い始めたのでしょう。 私は会社の中でも、友達の間の中でも、「女子力が高い」と言われています。 特に自分から女子力を高めようと思ったことはありません。 確かにピアノを習ったり、お料理を習ったりしま…

負の恋愛スパイラルを抜け出すきっかけは自分で作る

私には高校三年の頃から社会人二年目まで付き合っていた彼氏がいました。 彼は最後の体育祭で応援団長をやっていて、馬鹿だけどまっすぐな彼に一目惚れした私は告白し、彼も私を気に入っていたらしく、すぐに付き合い始め、本当に青春そのものでした。 大学…

哀れな男性の虚栄、ある日の合コンにて

私は好きな仕事をやれていて、好きなものを買えて、休日は彼と一緒に過ごして幸せです。 毎日が新しい事の発見、あるいは変わらないことの安心感に、日々充実感を味わっています。 彼との結婚 27歳といえば結婚適齢期かもしれませんが、まだ彼との結婚は考え…

付き合って2週間で彼の本性が現れた

大学卒業後、私は渋谷にある某IT企業に就職しました。 新卒の時は、営業現場に配属され、厳しくも優しい上司と、毎日忙しく駆け回っていました。 そんなある日、同じプロジェクトを担当していたパートナー企業の男性とお付き合いをすることになりました。 職…